Discography とがわちずこ(店主)のCD

It's Easy to Remember

It's Easy to Remember
とがわちずこ
2014年6月18日発売

  • 1. Gee, Baby, Ain't l Good
  • 2. My Foolish Heart
  • 3. The Lady Wants to Know
  • 4. It Could Happen to You
  • 5. All the Things You are
  • 6. Sunflower
  • 7. It's Easy to Remember
  • 8. Breaking Up is Hard to Do
  • 9. Here, There and Everywhere
  • 10. When I Fall in Love
  • 11. We'll be Together Again
ジャズ・シンガーとがわちずこのデビューアルバム。
栃木県益子町生まれのとがわちずこは、子供のころからピアノを習い、高校時代にジャズに触れた。そして、ジャズに開眼し、ジャズシンガーとして現在に至るきっかけとなった人物は、この作品に参加しているピアニストの吉田桂一だそうだ。
その吉田と共に参加している岡安芳明(G)と佐々木悌二 (B)の3人は2013年に『トラストワージー』を録音した盟友同士でもあり、共にとがわの顔なじみでもある。
本作が記念すべきデビューアルバムとなったとがわにとっては心強いサポートを得ることができ、「ジャズ・スタンダードのメロディが持つ本来の素晴らしさをきちんと歌いたい」という強い願いが叶った作品となった。タイトル曲やビートルズの名曲等、11曲を収録。(文:The Walker’s 加瀬正之)
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とがわちずこ
2016年8月24日発売

  • 1. Amapola
  • 2. Feel Like Making Love
  • 3. How Insensitive
  • 4. What A difference A Day Makes
  • 5. My Favorite Things
  • 6. A Boy Named Charlie Brown
  • 7. Here’s That Rainy Day
  • 8. Cheek To Cheek
  • 9. My Love
  • 10. If
ソフト&メロー、心に響くスウィート・ヴォイスのとがわちずこ。
第2弾はギターの名手、片桐幸男と渡辺庸介のアコーステックギター2本とのコラボレーション。
前作の『It's Easy to Remember』では日本を代表する岡安芳明(G)、吉田桂一(P)、佐々木悌二(B)の黄金トリオをバックに、スウィートな歌声を披露し好評を博した。
今作品ではしばたはつみ門下生時代に、しばたのサイドメンとして活躍していた片桐の誘いもあり、アコーステックギター2本をバックに録音。ギターの絶妙なインタープレイと、見事な歌唱を披露している。
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Memories
Polar
(CHIZUKO TOGAWA & AIKO MURAKOSHI)
2019年8月21日発売

  • 1. Imagine
  • 2. Time After Time
  • 3. And I Love Her
  • 4. The Water Is Wide
  • 5. Those Were The Days
  • 6. Dream
  • 7. Ben
  • 8. A Place In The Sun
  • 9. Nothing’s Gonna Change My Love For You
  • 10. I Will Wait For You
  • 11. What A Wonderful World
  • 12. When You Wish Upon A Star
  • 13. Killing Me Softly With His Song
  • 14. We’re All Alone
  • 15. Theme From Mahogany
  • 16. Days Of Wine And Roses
  • 17. I Write The Songs
  • 18. A Happy New Year
ヴォーカリストとピアニストの新ユニット“ポラール”。
世界的にヒットした名曲で綴る、二人の織りなすポップな世界
日本を代表する岡安芳明(ギター)、吉田桂一(ピアノ)、佐々木悌二(ベース)この黄金トリオがサポートした、とがわ ちずこのデビューアルバム” It’s Easy to Remember”は心に響くスウィート・ヴォイス、 とがわ ちずこ 珠玉のジャズ・バラード集として多くのファンの心を捉えた作品でした。
二作目は、しばたはつみ門下生の頃しばたのサイドメンとして活躍していた片桐幸男の誘いもありアコーステックギター2本をバックに歌とギターの絶妙なインタープレイと見事な歌唱を披露。
三作目に当たる今作品は、とがわ ちずこ、ピアニスト村越愛子、この二人のユニット“ポラール”に一作目の名ベーシスト佐々木悌二、IRabitsのドラマー山田祐大など、多彩なメンバーがサポート、世界的にヒットした名曲を収録した意欲的な作品!